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気象大学校の見直し検討、国交相が表明(読売新聞)

 前原国土交通相は8日の参院予算委員会で、気象庁幹部を養成する気象大学校について、「見直しを含めてあり方を検討したい」と述べ、組織改編などを検討する方針を表明した。

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コメント

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No title

この前原さんの見直しの発端となった谷岡議員発言は、気象大学校卒業して気象予報士になる人がほとんどいないということですが、これはぜんぜんとんちんかんです。そういう目的の学校ではない。気象予報士は一般の方が気象予報をして商売するための資格で、そもそも気象庁の職員である気象大学校生はこれを受ける義務がない。この学校の卒業生は全員地方気象台にまず配属されて観測などの任にあたります。どういう無駄があるのかさっぱりわからん。
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